addSound Development Blog

addSoundを体感してみませんか?


(上のMakuakeリンクは7/31公開時から有効です)

Makuakeにてクラウドファンディング準備中!(8/1公開予定です)
オートバイライフにサウンドを加えよう!

この間やっと憧れのオートバイが納車されたことだし、Instagramで見た今流行りの都内のコーヒーショップにちょっと行ってみようかな〜♫

そんな時、addSoundをスマホに接続すれば、ごきげんなプレイリストを聴きながらナビアプリが知らない道もスイスイと道案内してくれます!

addSound
「快適」に「聴くこと」にこだわり考え尽くしました!

addSound(商標出願中)は、振動スピーカー(エキサイター)で直接オートバイのヘルメットをスピーカーにしてしまう、聴くことに特化したスマホ連動型Bluetoothサウンドシステムです。

「聴くこと」に特化しているので、いつも使っているヘルメットに取付プレートで固定して、電源スイッチをOnするだけですぐに使うことができます。

ヘルメットにレバーで固定するだけでOK

振動スピーカー(エキサイター)で直接ヘルメットをスピーカーにしてしまうので、面倒なスピーカー配線は不要です。
骨伝導スピーカーと同じように耳をふさがないので、緊急自動車が来たことや踏切の音もバッチリ聞こえます。
しかも、エキサイターだからこそ味わえる、エンジン音と風の音に音楽が絶妙にミックスされたサウンドがライディングに素敵なBGMを奏でます。
ナビアプリの音声も明瞭に聞こえますし、Spotifyやradikoといったストリーミングとの組合せは最高にマッチします!
※スマホの通話は出来ません。

振動スピーカー(エキサイター)イメージ
操作だって「簡単」!

音楽再生・停止は、グラブをしたままヘルメットをポンッ!とタップするだけです。
音量調整はaddSoundにお任せ。自動的に走行状態に音量を合わせてくれるので、なにもしなくていいんです。
ヘルメットを被っているか脱いでいるかもセンサが自動判断。ヘルメットを脱げば再生が止まってスリープになるし、被ればスリープから復帰。脱いでからずっと放っておけば勝手に完全電源Offになります。(特許出願中)

音楽再生・停止はヘルメットをポンッ!でOK

つまり、あなたが普段やることは始めに電源を入れることと、音楽再生・停止のタップ、バッテリが切れたら充電することしかありません。
※ スマホと初回接続にはBluetoothペアリング操作が必要です
※ microUSB充電器・ケーブルは付属しません。別途ご用意ください

もちろん「安全」第一!

安全性もしっかり考えています。
外の音が聞こえるだけではありません。
ライディング中に操作をしようとして手を離したりするのはとても危険です。だから、音楽再生・停止のタップもオートバイが停止しているときにしか機能しないようになっています。

気分でヘルメットを変えて使うのもOK
取付け・取外しもレバーで簡単!

ヘルメットの球体形状に合わせた、シンプルで飽きのこないデザインに仕上げました。取付プレートが軸を中心に回転可動する仕組みなので、ヘルメットの大きさや形状に合わせて取り付けることが可能です。
もしヘルメットをいくつか持っているなら、取付プレートをそれぞれのヘルメットに貼り付けておけば、今日の気分のヘルメットで簡単にaddSoundが使えます。
※特殊な形状のヘルメットの場合は取り付けられない場合もあります。

addSoundと出かけよう

addSoundは、いかにライダーがなにもしなくていいか?に徹底的にこだわって開発しているのです。

こんなに簡単・安全に音楽やナビが使えるようになると、どんな事が起きるでしょう?
休日が待ち遠しくなって、美味しいお店を探しに行ったり、ふらっと一番近い海にツーリングに出かけたり。
もうオートバイに乗ることが楽しくてしかたがなくなること間違いなしです!

addSoundと一緒にツーリングに出かけませんか?

addSoundのコンセプトは、

1. 「安全」であること
2. 「簡単」であること
3. 「快適」であること

あなたのオートバイライフに音(Sound)を加える(add)ことで、世界が大きく変わるのです。

こんな素敵なaddSoundをなんとか商品化したいと考えています。
ぜひ、Makuakeでのご支援をお願いいたします!
↓下のバナーをクリックするとMakuakeのaddSoundサイトが開きます。

よろしくお願いいたします。